三十路オタクの世界

三十路を過ぎた30代のおじさんが手に入れた物を記事にしたり 日々のことを書き綴る趣味全開のブログです。SDガンダム系、カードダス、おもちゃ、食玩、漫画、アニメ、ゲームなどなど自分が大好きな新しいものや懐かしいものを記事にしてます。 だいたい夜に更新してます。

2019年06月

アクアプラス公式のカウントダウン うたわれるもの新作か!?

現在アクアプラス公式で行われているカウントダウン。

このカウントダウン終了後に何らかの新作タイトルの公開がされるんじゃないか?と気になっています。


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これがカウントダウンの画面。


左上に新作タイトルのキャラと思われる鳥と女の子と思われるシルエットが。




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鳥の方はシルエットから察するに鷹かな?

そして鷹の飼い主が隣にいる女の子?なんでしょうか。




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この女の子、髪飾りをつけてるように見えますが、この部分が獣耳っぽく見えるような・・・


そうすると、うたわれるものシリーズの新作なんじゃないか!?



うたわれはアクアプラス一番の人気シリーズだし、その可能性は十分高いと思うんですよね。


うたわれ新作だったら嬉しいなぁ~!



まさかトゥスクルの若い頃の話だったりして。

うたわれゼロの構想はあるって何年も前から言われてたし。




おそらくカウントダウンが終了に近づくにつれて、シルエットが少しずつ明かされていくと思うので毎日要チェックですね。



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アクアプラス公式
























中野ブロードウェイの風景その28

昭和レトロなサブカルチャーの商業ビル・中野ブロードウェイの風景写真です。


まとめ記事
中野ブロードウェイの風景まとめ


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昭和に誕生した中野ブロードウェイ。

平成の30年を駆け抜け、令和に突入しました。




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まんだらけコスプレ館の横にカフェが出来てました。

2階って飲食店も結構入ってるんですよね。





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地下商店街のこの雰囲気いやされる・・・

ブロードウェイの中でもここは特に昭和オーラが健在って感じです。



半額の弁当やお惣菜を買い求める人々。

ここだけ全然オタク要素がないんですよね。




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占い屋とかあやしい店が結構入ってるんですよね(笑)





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おもちゃのポニー、まさかの閉店。


おいおい、マジか・・・

私が子供の頃からブロードウェイ3階に当たり前のようにあったおもちゃ屋。


今までもこれからもずっと続いていくんだろうなって思ってたのに・・・





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店内では閉店セールが行われてました。


あれだけ商品で溢れていた店内が今ではスカスカ。

何とも言えない寂しさがあります。




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53年の歴史に幕を閉じるおもちゃのポニー。

また一つ、思い出になってしまうんですね。



今までありがとうございました。

小学生の頃、ここでSDガンダムのカードダスを買っていたのを今でも覚えてます。







イース セルセタの樹海:改 感想その5

PS4版ソフト イース セルセタの樹海:改のプレイ感想5回目です。


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ネタバレがあります。
ゲーム未プレイの方はご注意ください。




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新天地を求めて樹海でテントを張ることにしたアドルたち。



夜。
アドルはまたしても失った記憶の夢を見るのでした。



何やら鳥のような獣に乗って、見た事ない男と会話してるアドルの姿が。




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おそらくこれから向かう先でアドルが記憶を失う前に起きた出来事なんでしょう。

大河付近に集落があるって、コモドの村長が言ってたし。




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樹海を抜けた先には話に聞いてた通り、大河が広がっていました。


おおっ!

眼下には想像してたよりも立派な集落が。




新天地にたどり着くとワクワクするところは8と同じですね。





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早速、村人に見つかりましたが何やら不穏が空気が・・・


何かコモドでも同じ反応されたぞ(笑)





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『俺の記憶に間違いがなければ、つい最近とても似たようなことがあった気がするんだが・・・』

あったあったwww


というかアドルさん、行く先々で一体何をやってるんだよ(笑)

しかも記憶を失ってるのが一層たちが悪い。





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『おう、赤毛の兄ちゃんよ、どの面さげて戻ってきやがった?』

漁師風の村人たちに絡まれるアドルたち。


おそらくコモドの時と同様に、今回も誤解から村人に恨まれてるんでしょうけど、


それにしてもアドルはトラブルの女神に愛されてますね(笑)





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水上集落〈セルセイ〉。


コモドが樹の上に集落を築いていたのに対して、こちらのセルセイは水上に集落を築いています。

で、この集落もまたアドルが初の来訪者だったみたいです。



あの樹海って確かに迷いはするけど、別にそこまで脱出困難ってわけでもないし、コモドもセルセイにも今まで余所者が来なかったのが謎だな。




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今回もまた捕まってしまいました。

アドルと一緒に行動してるデュレンは今回もまたとばっちりだな(笑)





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『君が犯人でないというなら、真犯人が他に存在しているはず・・・』

セルセイのまとめ役をしているオズマ。

最初見た時、外見からもっとキツイ性格かと思いましたけど意外と好青年って感じです。



彼はアドルが以前にこの集落を訪れた時に、親切にしてくれた一人。




村人が怒ってるのは以前にアドルが集落に来た時に、川に「毒」が流され魚が大量に死んでしまった。

村人がそんな事をするわけがない。

だから余所者のアドルが毒を流したんじゃないか、ってことみたいです。




要するにコモドの時とほとんど同じ理由で疑われてる感じですね。




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真犯人を探そうという事で集落での聞き込みを開始するアドルたち。

村人の話をまとめると・・・



毒は真っ赤な色だった。

川の上流から流れてきた。

アドルが集落を去った後に毒が流れてきた。




ふむふむ(´・ω・`)





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『アドル、僕は君に謝罪をしないといけない・・・』





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『僕はこの大河に毒を流した犯人を知っている』

ΩΩΩ<な、なんだってー!?


知ってるのにずっと黙ってたのかよ!




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オズマが言うにはアドルたちが今乗っている聖獣とされるスパーダが犯人なのだと。

しかし集落で飼っているスパーダではなく、あくまで野生のスパーダ。


どうやら野生のスパーダは人が近づけない川の上流を住処にしてて、興奮をすると赤い毒をまき散らすみたいです。



・・・なるほどな。

集落で漁業に必要不可欠なスパーダが犯人だと判れば、集落で飼っているスパーダやそれを管理しているオズマの立場もやばくなる。

さらに村人の生活にも問題が起きそうです。


そりゃあ村人の前では言えないよね。





で、その上流に行って野生のスパーダが何で毒を大量に出してるのか原因を探ることに。

またしても一波乱ありそうですね。




まあ、冒険大好きで好奇心旺盛なアドルからすると、上流の様子が気になるんでしょうけど(笑)



それでは続きは次回。






イース セルセタの樹海:改 感想その4

PS4版ソフト イース セルセタの樹海:改のプレイ感想4回目です。


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ネタバレがあります。
ゲーム未プレイの方はご注意ください。




イース セルセタの樹海:改の感想まとめ
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イース8 ラクリモサ・オブ・ダーナの感想まとめ
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コモドの集落を襲った仮面の者たちを追って、集落近くの「ギドナの大穴」に乗り込んだアドルたち。


そこは巨大な虫から小さな虫までウジャウジャいる虫地獄でした。



こんな危険な生物たちがウジャウジャいるのに、集落はよく今まで無事だったな・・・




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身体が小さくなるスモールライト的な道具を使って狭い場所を探索。

こういったギミックがあるのは楽しいなぁ。




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『・・・父さんを傷つけたのはあなたなの?』


大穴探索を進めていくと、集落を襲った仮面の者たちのリーダー格が待っていました。

コイツは間違いなくカーナの弟のレムノスだな。





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仮面レムノスが操る巨大な昆虫モンスターが出現。

絶対このタイミングでボスが来ると思ったぜ(笑)





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こいつ鉄壁の防御かと思いきや、暴れた後は勝手にピヨってくれるのでその間にボコボコにできます。

何やら金玉みたいな弱点をさらけ出してくれるし。





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『私の名前はバミー・・・心の闇をついて人を操る〈魔道師〉よ』

紫髪のエロいおばさんが登場!

この女が仮面の者たちを操っているのか?




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このおばさん、何てエロい格好してるんだ・・・けしからん!


仮面で操ってるというより、このおばさんの魔法で操ってるみたいです。



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やっぱりカーラの弟のレムノスでした!


今はエロいおばさんのペットという訳か!(性的な)




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『彼はもともと戦士として、大きな素質を持っているのよ・・・それも天才的といっていいほどに』


意外!

カーラの実弟なのに戦闘の才能がまったくないと思われていたレムノスでしたが、実は何でも出来る天才だったみたいです。

カーラや周囲に遠慮して力を抑えて、今まで爪を隠していた!ということ。



つまり仮面の力で真の力が引き出されてるとは言え、強いのはレムノス本人の実力だったというわけか。

というか力を引き出すとかこの仮面、うたわれの仮面みたいだな。


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『努力家でひたむきな姉が自分の天才的な力を知って、傷つかないようにね』

ぐうたらだと思ってた弟が実は天才で、自分に遠慮してたのを知ったカーラはショックだろうな・・・



それはそうとバミーとかいう魔道師のおばさん。

そんなことをわざわざ本人たちの前で言わなくていいのに、性格悪いな・・・この女。


そのエロい身体にお仕置きしてやりたい気分です。




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『あいつは・・・レムノスは、幼い頃からちょっとした努力で、人並み外れた力を発揮する子供だった』

父親曰く、レムノスは子供の頃から人並み外れた天才だったみたいです。



天才故の悩みや孤独か・・・

単純にその能力を羨ましいと思ってしまうのは、私が凡人だからでしょうね。





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とりあえずカーナとは別行動を取ることに。


また野郎二人での冒険か・・・

別にデュレンは普通にいい奴だからストレスはないけど、華がないな・・・



どうやらこの大河の近くにコモドとは別の集落があるみたいで、次の目的はそこみたいです。



というかコモド以外にも集落があるのかよ。

こんな危険な樹海の中に集落がいくつもあるとか、たくまし過ぎ!




それでは続きは次回。





イース セルセタの樹海:改 感想まとめ

PS4版ソフト イース セルセタの樹海:改のプレイ感想まとめ記事です。


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イース セルセタの樹海:改 感想その1

イース セルセタの樹海:改 感想その2

イース セルセタの樹海:改 感想その3

イース セルセタの樹海:改 感想その4

イース セルセタの樹海:改 感想その5









イース8 ラクリモサ・オブ・ダーナの感想まとめ
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